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2015.07.07.Tue.11:07

めちゃくちゃ安い サイクロン掃除機買いましたが、5万円、7万円の商品買うくらいならこれで十分!!


2015.07.01.Wed.00:05

2015.04.20.Mon.22:58

2015.04.03.Fri.18:12

2015.03.30.Mon.16:13
3月27日

日経平均株価は、ここのところの利益確定相場から、やや脱出気味 安く始まるもプラスへ転換 ズレ込んだが来週は2万円挑戦週間か?


東証一部値上がり銘柄数は、304で値下がり銘柄数は1,507 売買代金は3兆円弱まで膨らんだ。業種別株価指数はサービス業を除く32業種が売られた。ジャスダックもマザースも同じカーブを描いた動きだった。

日経平均株価は結局185.49円安の19285.63円で今週の取引を終えた。一時は371.25円安まで売り込まれたが、売られ過ぎから押し目買いが入り、半値戻しとなった。14時に安値15時に半値戻すところは如何に荒れた動きだったかが伺える。

東証一部では、OLC、パナソニック、キャノン、ソニー、任天堂・・・・インプレス、Klab、エイチーム、三晃金などが買われた。

新興市場では、BBタワー、ストライダーズ、テックファーム、アビックス、ファンドクリエーション、いちごHD、SOLHD、倉元、モブキャス、IT BOOK、ヒューマンウェブ、サイジニア、フォーマF、ACCESS、ミクシィ、ショーケース、サイジニアなどが物色されていた。


UNITED 好決算予想 増配も  再びUNITED祭り?DACは?その他のネット広告は?期待が持てそうだ。

2015.03.27.Fri.18:11

2015.03.25.Wed.16:09
3月23日




東証一部値上がり銘柄数は1,228で、値下がり銘柄数は529だった。またジャスダック市場も、東証と歩調を合わせて絶好調で引けた。マザースのはプラスで引けたものの全般的に弱い ミクシーが引っ張った程度か?東証一部の売買代金は、約2.4兆円 業種別株価指数は27業種が買われた。



みずほ、三井住友、三菱UFJ初め銀行が弱い また地所、三井不、東急不、ソニー、OLC、ファナックも売られたが、その他の大型株は、ほぼ好調  キャノンは昨年来高値をマークした。




東証一部と連動し何もかもが買われてた。また、マザースは朝方こそ買われたが大引けではプラス維持がやっとでミクシィ、IT BOOK、DDS、UNITED、アスカネット、ACCESS、ADWAYS、サイジニア、コラボス、ホットランド



円高でも買われる今日は一時218円高  こうなると権利取りも手伝って水曜日あたりに2万円タッチの可能性も・・・そこが売り場かも???



東証値上がり率上位に、江守、宮越、フルキャスト、ジャックス、日風開・・など仕手系銘柄が 新興市場では、グローバルアジア、ユビテック、ガーラなど曲者銘柄が・・・個人的には2週間ほど前から買い占めてる増担のストライダーズがプンプン臭うんですが(笑)




菱洋エレクは昨年来高値、自己株式取得を買い材料視
2015-03-23 13:10
 菱洋エレクトロ <8068> は続急伸し、13日の昨年来高値を上回った。朝方には127円高(9.07%高)の1527円を付けている。20日引け後に発表した自己株式取得が買い材料視された。取得株式総額は発行済株式総数の2.4%に相当する上限60万株、取得価額総額は上限9億6000万円。取得期間は3月23日-6月30日



カジノ関連株の一角が急伸、自民など3党が月内にもカジノ法案を再提出と報道
日本金銭機械、オーイズミ、テックファームOK それと素人が群がるアビックス ピーク時は45万株(信用)持ってたが、一応前々回の200円 前回の180円台と今日の180円台で全て処分  そして170円台で再び少しだけ買ってみた ここは吹いたら即売で十分稼げます 打出の小槌のような銘柄ですね。

日本金銭機械 <6418> が80円高(4.55%高)の1835円で寄り付くなど、カジノ関連銘柄の一角が急伸。日金銭のほか、オーイズミ <6428> 、イチケン <1847> 、テックファーム <3625> などが買われている。  自民、維新、次世代3党が月内にもカジノを中心とした統合型リゾート(IR)を推進する法案(カジノ法案)を国会に再提出すると22日付日本経済新聞が伝えた。カジノの解禁と運営ルールなどの法整備を求める内容。慎重論が根強い公明党の対応が焦点になる。




日本風力開発 <2766> は午前10時20分現在、80円ストップ高(17.28%高)の543円買い気配となっている。



 23日朝方、MBO(経営陣による自社株買い)を実施すると発表した。塚脇正幸社長と米ファンドのベインキャピタルが出資する「JWDホールディングス」がTOB(株式公開買い付け)を行い、株式の非公開化を目指す。買付価格は580円で、期間は3月24日から5月8日としている。

2015.03.23.Mon.16:31
3月20日

東証一部値上がり銘柄数は1,109で、値下がり銘柄数は612だった。またジャスダック・マザースの両市場も、東証と歩調を合わせて絶好調で引けた。東証一部の売買代金は、約2.7兆円 業種別株価指数は小売・銀行・不動産など内需中心に22業種が買われた。


ジャスダックでは、クルーズ、FVC、ガンホー、3Dマトリック、アイザワ証券、倉元、プロルート、SOLHD、ガーラなどが人気


マザースでは、ミクシィ、サイバダイン、モブキャス、OTS、アスカネット、FFRI、MCJ、FB、UNITED、ホットランド、SHIFTが好調


楽天

売り一巡後は再度切り返す展開に。前日に図書館向け電子書籍配信サービスの米国大手企業買収を発表しており、評価 する動きが優勢となっている。買収資金は約490億円、買収完了は4月を予定しているもよう。買収価格には、2ケタの利益成長を続けるインターネット企業 として割高感が乏しいとの見方。また、買収効果によって、同社の電子書籍事業の黒字化は大きく近づくとの期待も


ヤフー増配 ほぼ倍額  日金銭は記念分増配

2015.03.20.Fri.17:44
3月19日

ディー・エヌ・エー連日のストップ高 任天堂も大幅高 日駐は子会社上場承認で一時はストップ高まで買われる その後、半値押しも値上がり率2位 グリーも便乗 マーベラス、GMO、クラリオン、ぐるなび、MROなどの軽い銘柄も買い物を集めていた このように地合いの悪い日は特に目立った。


大型株では、任天堂は勿論、トヨタ、OLC、ソフトバンク、パナソニック、富士フイルム、ファナック、三井物産、住友商事、地所、三井不、住友不などが買われてた。


ジャスダックでは、BBタワー、オートウェーブ、プロルート、フェローテック、ブロードメディア、自システム、太洋工業、Dガレージ、日本通信・・・などが買われてた。



マザースでは、モブキャス、モルフォ、アスカネット、IT BOOK、UNITED、MCJ、フィックスターズ、えにグモ、DDS、MRT・・・などが買われてた。

2015.03.19.Thu.17:56
日経平均株価強い!過熱感たっぷりなので怖いが・・もう、そんなの関係ない 何もしなくても稼がせてくれるならそれで良い ただ、欲は禁物 そこだけ注意しよう。

日本の株式市場は東証だけのためにあるような雰囲気になってきた。ここまで同調してたジャスダックも今日は置いてけぼり、マザースはこの慈愛に全く反応せず・・・・日経平均株価は、107.48円高の19,544.48円  東証一部値上がり銘柄数は1,030で、値下がり銘柄数は683。  売買代金は今日も活況で約2.5兆円 銀行・証券・保険・輸送機器・不動産・精密機器など輸出・内需関係なく万遍に買われた

東証では、丸三証券が連日の値上がり率1位 ディー・エヌ・エー、任天堂も揃ってストップ高比例配分。グリーも刺激され続伸 ソニー、トヨタ、川重、村田製、キャノン、OLC、三井住友三菱UFJそれと任天堂の大株主の京都銀行が買われた。

クルーズ、アイレックス、アスコット、リリカラ、マイクロニクス・・

マザースでは、アクセルマーク、IT BOOK、アクロディア、アスカネット、ファーマFなどが買われてた。




どっちも持ってないけど・・・ビッグですな。

任天堂とDeNA、資本・業務提携 任天堂IP活用のスマホ向けゲームアプリを共同開発へ

任天堂とディー・エヌ・エー(DeNA)は3月17日、業務・資本提携することで合意した。任天堂IP(知的財産:ソフトやキャラクター)を活用したスマートデバイス向けゲームアプリを共同開発・運営するほか、多様なデバイスに対応した会員制サービスを今秋の開始を目指して共同開発する。業務提携では、「マリオ」など家庭用ゲーム機で創出した任天堂の強力なゲームタイトルとキャラクター、「Mobage」を展開するDeNAのインターネットサービス、スマートフォン向けゲーム開発ノウハウを組み合わせ、世界市場向けに展開していく。任天堂IPを活用したスマートデバイス向けゲームアプリを新規に開発・運営する。任天堂はユーザーが自社IPに触れる機会を増やすことができ、DeNAは任天堂IPの活用でモバイルゲーム事業を世界的に強化できるとしている。両社はスマートフォン/タブレットのほか、PCなど多様なデバイスに対応した新基幹システムを構築し、会員制サービスを今秋の開始を目指して共同開発する。任天堂は会員制サービス「クラブニンテンドー」を終了し、新サービスを今秋に開始すると予告していた。関係を中長期にわたって強化するため、任天堂はDeNAが実施する総額220億円の第三者割当増資を引き受け、発行済み株式の10%を取得する。一方、任天堂もDeNAに株式の1.24%分を220億円で割り当て、両社で株式を持ち合う。第三者割当の払い込みは4月2日付け。



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